おかずをじっと睨む河童ちゃん

竜胆です。

河童ちゃんたち、おかずを取り囲んでじっと見ています。

八十九
八十九

「?」

そして「いただきまぁす!」と言って去って行きました。

次に登場された精霊さま方

精霊さま
精霊さま

河童たち、このごはんをどの店で、どうやって出そうか、考えとるんやで。

こわいなぁ。。

あんたらも気ぃつけや。

夢うつつの時にうっかり食べてしもて大福帳がかさばってることになるで。

八十九から聞いたわたし、

rindo
竜胆

ええ〜!

私たちもですか?

いつ、どうやって支払うんやろ。。。

精霊さま
精霊さま

そリャ、棺おけに足突っ込んどるような状態で、かもな。

ガハハ

ぎょぎょ〜!

いや、そもそも作ってるのはわたしですから〜!笑

とにかく、今日も河童ちゃんたちはとても忙しくしています。

地震でやられた地下水道の修復や大雨の河川のコントロールなどとにかく猫の手ならぬ精霊さまのお力もお借りしてがんばってくれています。大福帳もそのための河童ちゃんたちの工夫です。

私たちにできることは災害にしっかりと備えることと、気持ちのこもった食べ物を用意することだと思っています。

よければご協力お願いします。