河童ちゃん、俳句にハマる(アメブロ過去記事より)

2023-11-01の記事です。

こんにちは。竜胆です。

ある日の河童ちゃんのお話。

『最近、私たちの中で俳句が流行っているのです。でもちょっとした対立が起こっているのですぅ。』

「え?どんな対立?」

『“芭蕉派”と“蕪村派”の対立です。』🤓

「笑笑〜。じゃあ、子規は?」

『近代俳句はまだまだ幼うございますぅ笑』😆

『ところで、ご存知の通り、俳句を作るには季節がないとダメなんです。河童の世界には季節がございません。なので、河童ランドに季節を感じることができる場をつくりました。』

という楽しい話だったのですが。。

皆さん、河童ちゃんのいる次元には実は季節がないんですね!😳

そりゃ、そうだろうと思っているあなた、私は少しばかり驚きました。

そうなんですね。大雑把なことを言うと河童ちゃんのいる次元はあの世のイメージに近いものだと思われます。私たちからすると全てはイメージのような“ある”けど“ない”世界。

え?じゃあ治水をやってくれているけど河童ちゃんたち自身にとっては雨が降ろうが嵐が来ようが実は影響ないってこと?うーん。またしても「???」が頭の中を飛び交っています。

そのあと、自然界の精霊さまたちが来られて、

『河童ランドができるまでは次元に破れができていて、河童たちは人間に近いところ(次元)にいたのだ。河童ランドが修復、拡張されて今はもう少し次元の高いところにいるのだ。

人間に近いところにいるのはどちらかというと私たちの方だ。だから季節も感じることができる。』

と説明してくださいました。

皆さんに日々いろいろなエピソード(ある種の方々から見ればかなりイカれた内容?🤪 でもこちらは大まじめ)をご紹介し、分かってきたこともお伝えしておりますが、まだまだ全然分かってないことに気づきました😳

八十九に聞くと、おそらく素粒子やら重力やらの頭の痛くなる話が展開されるので、まぁ、この辺にしといたろか。。ボチボチいこか。。と思っています😄

今、スマホの向こうでうん、うんと同意してくださっているかたが見えたような。。

もちろんのこと、眷属の龍ちゃんたちに聞いてもお口チャックで絶対教えてくれません😆

中途半端なお話でスミマセン。懲りずにまたご紹介していきたいと思っていますのでよろしくお願いします。